適正な損害賠償を受けるには、
正確な後遺障害等級認定を獲得することです。
後遺症認定から示談解決まで支援します!

無料面談相談会のご案内
5月31日(木)
この機会に後遺障害異議申立・慰謝料増額・示談に関することなどでお悩みの方是非ご来訪くださいませ。
場所:行政書士福島法務事務所(JR元町駅西口から徒歩5分)
相談時間:約60分程度
お電話にて事前ご予約御願い致します。
TEL078−361−7507
出来ましたらこちらの書類をご持参下さい。
このようなことでお悩みではないでしょうか?
1.初めての事故で何をしていいのか分からない、保険会社のいいなりになってるようで不安、弁護士対応になって太刀打ちできない
2.治療費を打ち切られた
3.むち打ち等の痛み・しびれ・頭痛・耳鳴り・めまい・カウザルギー・RSD・脊髄損傷・高次脳機能障害で正確な後遺障害等級認定になるか心配、また骨折や軟部組織の損傷で悩んでる
4.後遺障害等級認定にならなかった途端、保険会社の対応が悪くなって悔しい思いをしている
5.後遺障害は一応認定になったものの正しい等級なのか分からない。
6.後遺障害等級に不満なので後遺障害の異議申し立てをしたい
7.後遺症手続きを保険会社に任したくない
8. 適正な慰謝料を受けたい
当事務所ではこのように解決します!
1.交通事故の直後からご相談もお受けします
特に初めて交通事故の被害者となられた方は多くの不安をお抱えです。医師との接し方、通院方法、先の見通し等。誰にも相談できないこと。少しでも不安を解消しましょう
2.治療費を打ち切られたら直ちにご連絡下さい!
打ち切られた時期で対応方法が変わります。適正な慰謝料を受けるためここからの対応が大切です!
3.後遺障害等級認定の可能性を検証します。
当事務所では多数の後遺症認定に携わって参りました。必要書類をお送りいただければ見込みをご報告いたします。12級以上への異議申し立てをお考えの方は画像をお送り下さい。読影した上で検証をおこないます!
4.後遺障害の異議申し立てを代理手続します。
的を得た医療照会や医療面談をおこないその所見をもって手続をおこないます。後遺症認定を受け立場逆転!きっちり後遺障害の慰謝料請求しましょう
5.後遺障害認定理由と症状が整合性とれているかを検証します!
実情に合わない、後遺障害認定は多く見受けられます。書類確認、画像の検証、医療面談、医療照会を通じて徹底的に検証します。
特に画像を検証することにより、撮影方法に問題がある場合があります。専門家から診た検証にご期待下さい!
6.的を得た後遺障害異議申し立てをいたします
異議申し立ては後遺障害に詳しい専門家に依頼すること大切です。申立方法で等級が変わってきます。
当事務所ではむちうち等の神経症状から骨折、軟部組織の損傷、高次脳機能障害、脊髄損傷等後遺障害のことは全てお受けします。
特に重篤な場合ですと将来の介護料の問題が発生してます。そして高次脳機能障害の症状は、日々変化します。一旦、症状固定したとはいえ、後日症状が悪化することがあります。正しい後遺障害等級認定を受け適正な将来の介護料を獲得します。
7.自賠責被害者請求を代理します
保険会社任せにしたくないという方のために、後遺障害診断書の記載要領や記載漏のチェックを行い代理手続をします
8.地裁基準を尊重し適正な慰謝料獲得をします
交通事故専門の行政書士が戦力的書面作成で慰謝料獲得をいたします。任意保険基準で妥協してはいけません!
後遺障害等級の認定にこだわる理由
交通事故において不幸にして後遺障害が残った場合、その等級認定が適切か検証することがいかに大切であるかお話します。
決して保険会社が掲示する損害賠償額だけで示談してはいけません。
以下お読みいただければ、ご理解いただけるでしょう。
1. 後遺障害慰謝料が請求できる。
*慰謝料額が増える。
2. 逸失利益が請求できる。
*労働能力喪失期間が長くなり、労働能力喪失率も上がるため逸失利益が増える。
3. 休業補償や入通院慰謝料を有利に交渉できる。
4. 搭乗者保険金や人身傷害補償の受け取り額も増える。
5. 重度障害の場合、将来の介護料が増額する。
等々です。
次に代表的な事例を数字でご紹介します。
【頸椎捻挫】←ここをクリックし事例3.4をご参照下さい
非該当から14級に認定
慰謝料が0円から75万円(自賠責基準)に
【脳髄液減少症】←ここをクリックし事例9をご参照下さい
非該当から14級に認定
慰謝料が0円から75万円(自賠責基準)に
【第2第3中指骨基部骨折および立方骨骨折】←ここをクリックし事例23をご参照下さい
非該当から併合11級に認定
慰謝料0円から331万円(自賠責基準)に
【膝蓋骨骨折】←ここをクリックし事例6をご参照下さい
14級から12級に認定
慰謝料75万円から224万円(自賠責基準)に
【上腕骨近位端骨折】←ここをクリックし事例24をご参照下さい
12級から10級に認定
慰謝料224万円から461万円(自賠責基準)に
【頭部外傷後遺症】←ここをクリックし事例21をご参照下さい
3級から随時介護2級に認定
慰謝料2219万円から3000万円(自賠責基準)に
【高次脳機能障害】←ここをクリックし事例21をご参照下さい
随時介護から常時介護に認定
慰謝料3000万円から4000万円(自賠責基準)に
そして、これは自賠責の支払いですのでそれを超えることは言うまでもありません。
結果、正しい等級認定がされることによって示談交渉しなくても最初の保険会社提示額の2倍から3倍になることもよくあります。次の表をご覧下さい。
同じ症状でも正確な等級認定を受けることでこれだけの違いがあります。
※ あくまで試算例ですので、これを基準に金額を保証するものではありません
この様なことは実例として多くあります。
そのことを考えると実に多くの交通事故被害者が知らないままに示談をしてしまっているのではないでしょうか?私はこれを二次的被害と考えています。お辛いですがこれは被害者自ら積極的に行動しないといけないのです。保険会社も加害者も積極的には動いてくれません。
でもご安心下さい。この本質を知ることで正確な等級認定となり、しいては適正な損害賠償を受けることへと繋がります。
繰り返します。
交通事故損害賠償とは
・正確な後遺障害等級認定を受けること。
・適正な損害賠償額を知ること。
・そして適正な損害賠償金を受けること。
後遺症と慰謝料増額でお悩みでしたら当事務所にご相談下さい!示談解決まで支援いたします!
代表の行政書士福島広三と申します。 |
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